声明書 - 表蒼園・セウォル号のぼろテント‘比丘尼侮辱...世の中にどうしてこんなことが!
1月21日の午後2時からソウル市庁や大漢門の前で開かれた太極旗集会は、映画の中の美しい一つの光景だった。同じ時刻にセウォル号テントの裏は普通の国民が見ても嫌な乱雑な施設でいっぱいだった。特に左翼と野党が政治目的達成のため朴槿恵大統領と男性の裸の情事図をはじめ、とても見ていられない、様々なポルノは理性を失った者らの狂気そのものだった。
ロウソクが支配していた広場政治は幕を下ろし、太極旗の波がロウソクの2倍を超えて全国的に広がっている。ロウソクが刺激した太極旗民心は‘太極旗革命’へと進化しており、21日のソウル市庁前広場には30棟の小テントが設置され1月22日、朴元淳市長が動員した請願警察と激しいもみ合いで勝った後、大型テントが設置された。

1月23日、弾劾政局を触発させた‘JTBCのタブレット捏造放送’に関する放送審議委員会への要求に対して朴孝鍾委員長と市民代表の協議があったが、朴孝鍾委員長が無責任、無所信で対応して放送会館の1階で座り込み中の母たちの怒りは極に達した。そして行われた警察の強制解散作戦は暴力鎮圧そのものだった。母の1人の服毒、比丘尼の裸、2人の母を男性警察たちが叩きつけるなど、警察の暴力は国民の警察、母の息子たちではなく、ロウソク乱動勢力、暴力国会の手先役にだけ忠実な走狗になっていた。
損傷される国格や人格殺人を市民たちの勇気ある行動で防御する現実
フリーダム・ニュースは9日間、母たちと対話しながら現場を生々しく記録している。1月26日現在、警察の暴力に遭った母たちは‘警察庁長の辞任’を要求しながら母たちが9日間受けた人権蹂躙について弁護士の助力とメディアに取材を要請している。
1月24日の午後3時頃、国会議員会館1階で展示していた朴槿恵大統領の裸の風刺画が海軍提督出身の市民の勇気のある行動で撤去された。国会議員が300人いたが、損傷される国格や人格殺人方には皆が沈黙し無関心だったが、ただ一人の勇気ある行動が国格を救い人格殺人を護った。表蒼園と政治画家たちがが合作した‘表現の自由’は彼らだけの独善的な自由で、彼らの政治闘争路線には国格、品格、人格という単語は存在しない。
低級な人間たちが主導するロウソク狂気はもはや燃え上がらない。浅薄さと無慈悲さが暗い影を落とし続けるや沈黙していた国民が立ち上がった太極旗の波が鞭、雷、稲妻へと発展している。1月25日、国会本館の入口で国会解散を要求した韓国女性団体協議会の母たちの勇気ある行動の前に国会警察も沈黙するしかなかった。表蒼園の低級な行為を狂った者でなければ誰が保護すると乗り出すだろうか。
‘漢江の奇跡’をなして世界中が羨ましく見てきた大韓民国が存亡の危機に置かれている。国会、民主労総、ハンギョレ、京郷、参与連帯など左派の核心部とJTBC、朝鮮日報など腐敗した既得権勢力の合同作戦はすでに失敗した。大統領弾劾企画があまりにも粗雑、浅薄、強圧が時間が経つにつれて明らかになって国民を激怒させている。国のため命を捨てるという国民が繰り出している。
国軍は国民の軍隊として憲法守護の任務を遂行、国家と国民を護れ!
昨年10月15日、鄭清來(共に民主党)の出版記念会で金甲洙(左翼詩人)は“大統領選挙の前に野党有力候補の暗殺可能性ある”...“大統領選挙で勝利後、国家情報院長が粛清すべき奴を粛清する役割をせねばならない”と言い、“しかし、問題は大統領選挙があるのかだ”と内乱に準ずる事態、交戦などを言及した。
金甲洙氏は、ロウソク政局がもたらす狂気、狂風への逆風が‘太極旗革命’へ発展することを正確に予測したようだ。左派と政界の故障したブレーキは大韓民国と国民の生存を脅かしているため、これを防御するための義兵システムが作動し始めた。
すでに法院や検察は反乱軍の手先となった。ところが、警察は法院、検察、放送通信審議委員会、国会など反乱軍建物の警備兵になってはならず、なおさら国民を裏切ってはならない。60万国軍は北韓軍の侵攻に徹底して備えねばならないが、内部の反乱勢力に対しても警戒しなければならない。警察まで反乱軍の手先になれば、国軍は国民の軍隊として憲法守護の任務を遂行し国家と国民を護らねばならない。それが国軍の使命なのだ。
これからでも遅くない。国民の信頼を失った政治家たちだが、宣伝扇動を中断して国会に戻って、経済危機、民生の回復に率先せよ!‘太極旗革命軍’の勢いを軽く見るな!金甲洙の発言を心に留めて反大韓民国の反乱謀議を中断し、憲法と法律に忠実せよ。大韓民国は自由民主共和国だ。ロウソクの名で恣行した人民裁判を直ちに中断せよ。
2017年1月26日、大韓民国愛国市民連合、憲法守護愛国市民連合、公教育を回復させる市民連合、柳寛順オモニ会、正義行動、愛国市民党













