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 韓・米・日海軍の連合訓練の後、西海(黄海)へ移動した空母ジョージ・ワシントン(2013年10月12日)
2013/10/13 23:18 2013/10/13 23:18

                                                           趙甲済

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 大韓民国は、独立の闘士、反共の闘士、‘民主化’の闘士、そして産業戦士出身が順番に大統領になり政権を取った。歴史の流れから見て、2017年には従北と戦ってきた自由の戦士たちが権力を取る筈だ。“従北と戦ってみた?”-これが政治家を採点する基準になるだろう。

www.chogabje.com 2013-10-12 16:39

2013/10/13 17:38 2013/10/13 17:38

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 ブルネイで開かれたASEAN+3首脳会議の記念撮影(2013年10月10日、*写真は青瓦台ホームページから)
2013/10/11 01:34 2013/10/11 01:34

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 ビルマを国賓訪問中の全斗煥大統領一行を狙った遠隔操作の爆弾攻撃で大統領を随行していた韓国の閣僚など21人が現場で死亡、46人が負傷した。
 ビルマ政府によって北韓工作員3人の犯行であることが確認された。ビルマ政府は北韓に対して国家承認取り消しの措置を取った。(*カラー写真は朝鮮日報の資料)
2013/10/09 00:34 2013/10/09 00:34

“盗んだものを返したら良いではないか。私を調べた奴が悪い。”

                                                           趙甲済

 国民は民主党が言うあらゆる発言を嘘と見做して信じない権利と義務がある。たまに正しいことを言ってもそれは例外であるだけ。北韓労働党が嘘のチャンピオンで、民主党は銀メダルだ。 民主党は嘘を言うならそれらしく言え!やけくその嘘だ。

 盗みがばれた。盗んだ物をその所有者に返した泥棒が、逆に大声で怒鳴る。“物がなくなってはいないではないか。そこにあるのではないか。警察は、今、私は盗んだことを所有者がどうして分かったのかそれを調べろ。”

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 親盧勢力(*盧武鉉残党)は、不法に複製、搬出した‘e知園’システムを国家記録院に返したから、その中にある対話録は蒸発していないと主張し、何も過ちもないと言う。対話録の原本を消したことも修正本があるから問題ないと言い張る。

 如何なる言い訳を言っても、国家記録院が管理して後世に残す公式資料としての盧武鉉・金正日対話録は存在しない。原本を作っては廃棄し、原本に手を加えた修正本は、国家記録院に渡されず烽下村に持ち出して捜査が始まろうとしたため返した人々が、今日大声で怒鳴った。盗人猛々しいだ。民主党が見逃しているのは、そういう横車に騙される人々が段々減っていることだ。

 民主党は知性と良心がない集団だ。恩を知らず恥も知らない。民主主義は鈍いが終局には善が勝利する。民主党は馬鹿騒ぎや無理強いを言うほど、政権から遠ざかる。ここまでたくさん議席を持ってこれほど存在感がなかった野党はかつてなかった。

 今度の事件の本質は簡単だ。盧武鉉と金正日の逆賊謀議が記録された物証を改ざんしたり、隠滅しようとしたことだ。逆賊謀議の隠蔽疑惑事件だ。詰めると逆謀隠蔽事件だ。

www.chogabje.com 2013-10-04 10:04

2013/10/08 21:20 2013/10/08 21:20

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 10月8日からの韓・米・日海軍の連合訓練のため2013年10月4日、海軍作戦司令部基地に入港
2013/10/06 12:29 2013/10/06 12:29

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         2013年10月3日、京畿道楊平の20師団で(*写真は‘庾龍源の軍事世界’から)。




2013/10/04 16:20 2013/10/04 16:20

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           2013年10月3日、駐日韓国大使館官邸の庭

2013/10/04 14:59 2013/10/04 14:59

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2013/10/02 13:07 2013/10/02 13:07

国軍は国家の安全保障と国土防衛の神聖な義務を遂行することを使命とする。

                                            白勝穆(コラムニスト、独立新聞)

 大韓民国国軍は、憲法第5条にによって、国際平和の維持に努力し侵略戦争を否定し、国家の安全保障と国土防衛の神聖な義務を遂行することを使命とし、憲法第39条が命じる通り、すべての国民が国防の義務を負う国民の軍隊だ。

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 大韓民国国軍は、解放直後の国防警備隊(1946.1.11)を経て、大韓民国政府樹立後、国軍組織法(1948.11.30)に基づき、将校625人と兵士9,936で8個師団を編成し、全国の各道に駐留したが、1年半後に金日成の6.25南侵戦争で3年間の戦争を通じて大きく成長した。

 6.25戦争中は、劣勢な兵力と装備にもかかわらず、厳正な軍紀と衝天した士気で、愛国の気概と滅敵の闘魂を発揮して世界の戦史に例を見ない輝かしい戦功をあげ、1950年10月1日北緯38度線を突破し、猛勇を奮った。

 38度線以北の失地回復と祖国統一の願いを込めて、この日を記念して‘国軍の日’を制定し、今日の建軍65周年記念日に至った。

 大韓民国国軍は、済州4.3事態と麗水順天反乱事件などの創軍初期の傷を負ったまま金日成の6.25南侵戦争のとき、赤手空拳、血がわく愛国心と国土防衛という使命感一つで大韓民国を護り抜き、国家安保と国家発展に献身することで、今日の発展と繁栄の基礎になった。

 栄辱で綴られた65の星霜において国軍が経た試練と苦痛は少なくなかった。軍内私組織解体に事寄せての金泳三による軍の侮辱や軽蔑、金大中による自衛権の制約と北傀軍攻撃への正当防衛否定、盧武鉉による主敵概念剥奪の侮辱も受けた。

 こういう紆余曲折を経ながら、わが国民の伝統的な軍に対する愛好思想が衰退、北傀に嗾けられた従北反逆の主体思想派たちから‘米帝の傭兵’と罵倒され、自分の指を切ってまで軍入隊を逃れたり、兵役忌避の手法も千態万状になった。

 そういう中で、金泳三、金大中、李明博など、兵役義務逃れ者たちが大統領になって60万国軍の統帥権者になり、多くの兵役を服務しない者が国会議員になって偉ぶり、立法・司法・行政各部の公共機関はもちろん、政治、経済、社会、文化、芸術各界各層が兵役忌避者たちの天国になった。

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 だが、大韓民国国軍は栄辱の歳月を乗越えて飛躍的な発展を遂げ、小銃から潜水艦とジェット機、ミサイルまで国産の武器と装備で、250kmの休戦線をはじめ、祖国の空と海と陸を護り警戒している。

 ベトナム、アフガン、イラクへ参戦し、UN平和維持軍として中南米・東南アジア・中東やアフリカへ派遣され、インド洋の海賊退治に出るなど、大韓民国軍の舞台は五大洋六大州に拡大され世界平和と祖国守護に専念している。

 大韓民国に“男に生まれてやるべきことも多いが、貴様と私は国を護る光栄に生きた”と歌う本当の男の国軍将兵の皆さん!皆様のおかげで、親と兄弟と5000万国民の皆が今日も平穏に夜眠れた。65周年‘国軍の日’万歳!国軍万歳!大韓民国万々歳!

www.chogabje.com 2013-10-01 13:59

2013/10/01 19:35 2013/10/01 19:35