拘束されるかどうかを見守りながら眠れず悪夢まで見た国民たちが本当に怒る時が来る。怒る国民は朴槿恵拘束の本質的意味が従北左派と戦い特権層を改革しようとしたことへの報復であることが分かっている。

                                                       趙甲濟

 今日、監獄に入れられたの朴槿恵だが、本当に拘束されたのは韓国の法治主義だ。罪がなければ罪を作ってでも全国民を法の名をもって捕らえられ、これをメディアが熱烈に応援し、批判的な少数意見は無視される国になった。言論独裁で法の独裁だ。この状況を従北左派勢力が主導し、これを北韓労働党政権が応援している。

 朴槿惠前大統領の拘束は、記者、検事、判事らさえ組めば、5000万の国民の誰でも逮捕し監獄に入れられることことを証明した。金平祐弁護士の予言通り、朴前大統領は韓国法治主義の殉教者への道を歩んでいる。5ヶ月間調べても一銭のお金ももらったことがないことが判明した大統領を罷免しただけでなく特加法上の賄賂罪で拘束できるなら、司法試験は無実の人を法の名で罪人にする技術試験に過ぎない。朴前大統領の拘束事由の一つは、いわゆるブラックリストの作成および執行指示行為だ。文化人たちの活動を制限したのではなく、反国家的・反社会的な左寄りの芸術文化活動を規制したことももない。左偏向文化人たちに国家予算の支援を制限する行為、これが犯罪(職権乱用)と規定された。国軍と国家を冒涜する行為に免罪符を与えたことを超えて、このような活動に国家予算を支援しなかった行為を犯罪と規定したのだ。拘束令状を請求した検事と発行した判事の国籍が疑わしい。大韓民国であるはずがない。

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 朴大統領の過ちは、ほとんどがミスであって故意でない。ミスは刑事罰の対象でない。道徳的非難の対象であるだけだ。故意のない過ちを処罰し、無罪と推定されるべき者を拘束する法は、人間の法であるはずがない。金平祐弁護士の言葉を借りれば、これは人間への挑戦、国是への挑戦、神への挑戦だ。

 今日、監獄に入れられたの朴槿恵だが、本当に拘束されたのは韓国の法治主義だ。罪がなければ罪を作ってでも全国民を法の名をもって捕らえられ、これをメディアが熱烈に応援し、批判的な少数意見は無視される国になった。メディアの独裁で法の独裁だ。 1人独裁よりも恐ろしい組織の独裁だ。このような状況を従北左派勢力が主導し、これを北韓労働党政権が応援している。憲法裁判所が間違った決定をすれば、アスファルトが血と涙で覆わかもしれないと言った金平祐弁護士の警告が‘暴言’ではなく‘予言’として的中すれば、法を学んで無実の人を吊し上げる技術者になった彼らも無事でなくなる。

 メディア、検察、法院、国会、憲法裁判所、左傾労組は韓国社会を支配する特権層だ。法律の名で人権を破壊し、事実の名で真実を踏みにじり、正義の名で不義を犯しても膺懲されない。新種の両班階級だ。朝鮮王朝の両班は党派性が強かったが士人の精神は守った。21世紀の韓国の両班はそれもない。

 韓国の資本主義の中心である李在鎔サムスン副会長、反共自由民主主義の守護者だった朴槿恵大統領は無実なのに拘束されている。世界の言論史に残る数々の誤報と操作と扇動で‘言論の乱’を起こした朝鮮・中央・東亜日報、総合チャンネル放送、SBSの記者・局長・社長らは今朝、有頂天だろう。朴槿恵拘束を‘我々の勝利’と祝っているだろう。特に、朝鮮日報は禹柄宇前民情首席まで拘束すれば勝利の大尾を飾ると考えるだろう。

 『正義とは何か』という本がたくさん売れて国では‘正義’を口にして暮らす記者、検事、判事、政治家、自称進歩主義者たちが作り出したこの‘不義の山’を崩せる勢力は、騙されず行動する勇敢な主権者たちのみだ。朴槿恵が拘束されるかどうかを見守りながら眠れず、悪夢まで見た国民たちが本当に怒る時が来る。怒る国民は朴槿恵拘束の本質的意味が従北左派と戦い特権層を改革しようとしたことへの報復であることが分かっている。弾劾されるべき勢力が弾劾を主導した。拘束されるべき勢力が拘束を促した。

 高永泰とJTBCは調査もしない検察、韓明淑には在宅起訴を許した法院が、なぜ朴槿恵大統領にはここまで残酷か。世論の顔色を窺うのか理念的敵愾心なのか。韓国人を飢えと貧困と屈従状態から救ったのに、同族が撃った銃弾で殺された朴正煕と陸英修の娘を韓国人たちがここまで残酷に対するか。われわれはそのような悪い韓国人ではないという証明が必要なときだ。

 今日、監獄に入れられたのは韓国の法治主義だ。朴槿恵を選んだ国民皆の人権が蹂躙された日だ。次に監獄へ入れられるのは愛国者なのか独裁者か。トーマス・ジェファーソンが言った通り、民主主義という木は独裁者と愛国者の血を吸いながら育つと言われる。韓国の民主主義は共産主義者と戦って護り抜いたものだ。日帝と戦わなかった人々が独立闘士であり得ないように、共産党と戦うない人々は民主主義者であり得ない。共産党とは戦ったことがなく、大韓民国を相手にして熱心に戦った者たちが民主闘士を名乗る。彼らが李在鎔と朴槿恵を監獄へ入れるのに力を合わせた。主権者たちが沈黙すれば遠からず金正恩を批判する自由、李承晩を賞賛する自由が束縛される。さらにひどくなれば財産と生命も危うくなる。国民たちが反共自由闘士に生まれ変わって生存闘争の次元で行動に立ち上がるべき理由だ。大韓民国号は船長である言論の変心のため左に傾いている。セウォル号のように復元力を失いつつある。時間がない。

www.chogabje.com 2017-03-31 04:24

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https://youtu.be/ncNyslFcwFk 愛国政党結成と5.18光州事態の真相究明の呼びかけ(3月25日、ソウル市庁前広場)。
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https://youtu.be/tvY1rZM-lo8 韓国自由会議第2次会議(2017年3月23日、ソウル市内プレスセンター)で青年朴正煕研究会のヨ・ミョン代表のスピーチ。
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1人当たりの請求額を30万ウォンとする集団訴訟人団を募集

                                                  趙甲済ドットコム

 禹鍾昌前月刊朝鮮編集委員が朴槿恵大統領の罷免を決定した憲法裁判所裁判官8人を相手に‘精神的苦痛に対する損害賠償’請求訴訟を提起する。請求金額は印紙代や送達料などを勘案して100万ウォンに決めた。

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 禹鍾昌委員は訴状で“被告8名が一致した意見で作成した大統領罷免の憲法裁判所決定文が事実関係をまともに調べず事実と断定しただけでなく一部の内容は恣意的に拡大解釈し歪曲した”と指摘し、“被告たちのこのような違法な行為によって朴槿恵大統領は罷免されその結果、原告が味わっている精神的苦痛は言葉では表現できないため国家賠償法に基づき訴訟を提起する”と述べた。

 禹鍾昌委員はまた“被告たちは憲政秩序を蹂躙し、法治主義と憲法価値に対する信頼を無惨に毀損した”、“そのため多くの国民が被告の決定に反発して生業を後に回して費用と時間をかけて国民抵抗をしており、一部の人々は心の病を得て不眠の日々を送っている”と主張した。

 被告たちの不法行為と関連しては、まず車・ウンテクの証言を検証もせず引用し、第二にKスポーツ財団の設立に関する事実関係を誤認し、第三に崔ソウォン(*崔順実)の一貫した陳述を歪曲し、第四にTDコーポレーション関連部分は検察公訴状内容を事実も確認せず任意の拡大解釈し、第五に憲法裁判所法を自ら遵守しなかったと禹鍾昌委員は訴状で主張した。

 この訴訟に対して憲法裁判所の裁判官たちが対応しないと原告勝訴になり、対応すれば大統領罷免を決定した憲裁の決定文が果たして事実関係に基づいて作成されたものかどうかが裁判で争点になる。

 この訴訟は「法務法人ユイル」が代行する。「法務法人ユイル」の代表の呉泰煕弁護士は崔順実事件の真実を究明するため法廷闘争をしている。

 添付した訴状全文を読んでその趣旨に賛同する意向がある方は、氏名、住民番号、住所、携帯電話番号を記入した委任状1部作成し、もし委任状を作成しない場合は氏名、住所、住民番号、携帯電話番号を記載した書類をファックスか郵送で送れば集団訴訟を始める。1人当たりの請求金額は30万ウォンで、一人当たりの訴訟費用は10万ウォンである。

 韓国は集団訴訟に関する法律が制定されていないため後から参加すれば別途の訴訟を提起せねばならない。参加人数がある程度確保されれば直ちに訴状を提出する。裁判の進行はYouTube(youtube.com)を通じて公知する。この訴訟が歴史的な裁判になるように多くの人々の参加を期待する。

「法務法人ユイル」のファックス番号:ソウル02-532-5056

法人住所:郵便番号06596、ソウル市瑞草区瑞草中央路153-201号(ソウルビル)法務法人ユイル

口座番号:ハナ銀行189-910032-19004法務法人ユイル

ブログ:http://blog.naver.com/lawfirm-yuil04

www.chogabje.com 2017.03.23 10:53

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https://youtu.be/39oEvLtXni0 太極旗集会のシンボル、保守革命の希望の金鎮台議員が大統領選挙に出馬した所懐を語った(2017年3月22日、鄭奎載TV)。
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https://youtu.be/jtK53apmrAE 李炳泰KAIST経営大学教授が語る韓国社会の財閥に対する誤解(2017年3月14日、鄭奎載TV)
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                                                  趙甲済ドットコム

1.憲法裁判所の滅茶苦茶な弾劾決定文を完全無欠なものと誤解する。それで、全国民は承服する義務があると考えるようになる。

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2.名弁論をした金平祐弁護士を‘暴言を吐く弁護士’と誤解する。

3.高永泰一味の録音ファイルの問題が分からなくなる。

4.特検と検察が恣行した越権と人権蹂躙、そして言論プレイを知らない。

5.国会の弾劾訴追が出鱈目だったという事実が分からなくなる。

6.崔順実が、常連のマッサージショップの持ち主をKスポーツ財団の理事長に推薦したと信じてようになる。

7.崔順実がドイツに滞在中、一日に三回、他人名義の携帯電話で大統領と通話したと信じるようになる。

8.ロウソク示威は平和主義者たちが主導したものと信じるようになる。

9.太極旗集会の参加者を‘朴槿恵を愛する集い’など朴槿恵盲従者たちと信ずるようになる。

10.朝鮮、中央、東亜日報が保守新聞であると誤解される。

11.安煕正が理念的に健全な人物であると錯覚するようになる。

12.‘朝鮮・中央・東亜日報が死んでこそ国が生きる’がどういう意味かわからなくなる。

13.歪曲、捏造、扇動にあまりにも長くさらされると分別力が弱くなる。眞僞、善惡、敵味方の区分ができなくなる。それで馬鹿になる。世の中が分からなくなる。井の中の蛙になる。

www.chogabje.com 2017-03-18 10:00

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https://youtu.be/du3gY0xjoeA 大韓民国の正当保守の金鎮台議員が大統領選挙出馬を宣言した(2017年3月13日、国会で)

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                                                       趙甲濟

 憲法裁判所の朴大統領に対する8対0の罷免決定文は大統領罷免ではなく、われわれの中断なき闘争の蓄積で今回の裁判官8人を歴史的に斷罪する決定文になるようにしなければならない。そうするためには決定文に下線を引きながら読んで論理武装をし、この不当さを伝播する国民運動を果敢に展開しよう!太極旗の下で団結しよう、組織で戦おう、憲法の力で勝とう!

1.偽りと憎悪の狂氣の時代で、真実と憲法を護り抜こうとするわれわれの戦いはやめられない。われわれが正当でわれわれが正義の勢力だからだ。一度掲げた太極旗は下ろせない。

2.憲法裁判所の朴槿恵大統領罷免の決定(3月10日)は、事実誤認と審理不十分と法理適用を誤った誤審だ。憲法守護勢力と反憲法勢力の対決で憲法裁判所が反憲法勢力の肩を持ったのだ。われわれは憲法に基づいて判決するように求めたが、健裁は権力と煽動された世論に屈した。違憲的弾劾であるため無効で再審事由になる。

3.‘承服’は裁判の当事者である被請求人の朴槿恵大統領がすることであって憲法と真実を信念としてあらゆる不義と不正と戦わねばならない愛国市民たちは憲法裁判所の決定を批判し無効を主張する主権者としての権限と義務がある。このような国民の天賦の基本権を抑圧しようとする者は、良心の自由と言論の自由を抹殺する反民主勢力と糾弾されねばならない。

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4.韓国で民主主義者は共産党と戦った人々に限る。大韓民国と戦ったことを民主主義であると詐称することに騙されてはならない。南北韓の独裁と戦った人々が本当の反共民主主義者だ。

5.朴槿恵大統領は今まで自分自身を護るための努力を怠ったことを反省し、私人に戻った今、国民の義務として太極旗市民たちと手を握って大韓民国と自由民主主義、われわれの生命と財産、自由、そしてわれわれの子孫の幸せを護る闘争に一緒に参加しなければならない。

6.朴槿恵大統領弾劾過程は、企画暴露-企画捜査-魔女狩り-人民裁判-ロウソク扇動-拙速訴追-憲裁の偏向決定につながった。メディアの嘘、検察の越権と人権蹂躙、法院の人権意識の欠如、貴族労組のロウソク扇動、国会の騙し、憲法裁判所の卑怯さが共鳴した弾劾変乱だった。われわれは誰が大韓民国の公敵であるかが分かった。特権と特恵を享受しながら法治を脅かすこれらの新興両班階級、つまり記者、検事、判事、国会議員、貴族労組を牽制し清潔で公正な国を作る新しい課題を確認できた。これらの特権層を解体するのが真の国民革命の目標となるべきだ。そして統一され自由で強力で繁栄する韓半島を作ろう!

7.今回の大統領選挙では弾劾変乱を主動した従北-左派-変節の連合勢力の執権を阻止することが目前に迫ってきた。今回の選挙をTHAAD配備に反対する事大従北左派勢力とTHAAD配備に賛成する愛国勢力との対決構図にせねばならない。核人從(北の核開発と人権弾圧を庇護し従北勢力の肩を持つ勢力の略語)勢力の青瓦台への進入を阻止せねばならない。選挙の選択肢は簡単だ。大韓民国か共産化か。

8.そのためには大同団結せねばならない。金正恩の味方でなければ皆がわれわれの味方だ。愛国陣営同士は相互誹謗を控えねばならない。お互いが相手を護ってあげねばならない。

9.太極旗勢力はもはや闘士に生まれ変わらねばならない。自発的な参加から自発的な組織段階を経て、具体的な闘争目標を持って日常的に戦わなければならない。特に萬悪の根源である扇動メディアを必ず押さえねばならない。

10.太極旗は下ろせないため、われわれの勝利は予定されている。憲法裁判所の朴大統領に対する8対0の罷免決定文は大統領罷免ではなく、われわれの中断なき闘争の蓄積で今回の裁判官8人を歴史的に斷罪する決定文になるようにしなければならない。そうするためには決定文に下線を引きながら読んで論理武装をし、この不当さを伝播する国民運動を果敢に展開しよう!これが国民抵抗運動の出発点になるべきだ。逆説的に言えば出鱈目な決定文がわれわれの武器だ。憲裁では負けたが大統領選挙では勝とう!統一戦争で勝とう!太極旗の下で団結しよう、組織で戦おう、憲法の力で勝とう!
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1.事実誤認と審理不十分の例:決定文- <被請求人はミールとケイスポーツの設立、プレイグラウンドとザ・ブルーケイとKDコーポレーション支援など崔ソウォンの私益追求に関与し支援しました。>

 崔順実の代理人である李炅在弁護士は“憲裁がミールとKスポーツ財団が崔順実の私益追求のために作られたたと言ったが、これは事実でない”、“これは検察が昨年11月20日に出した公訴状にも記載されていない部分”と反論した。李弁護士は“憲法裁判所のこのような事実認定は、高永泰一味であるノ・スンイル、朴ホンヨン、李ソンハンなどの証言によるもの”と言った。そして“彼らの証言は信憑性のないことが彼ら同士の対話の記録ファイル公開で確認されたのに、(憲裁が)これを無視した”と指摘した。

2.法理適用が間違いの例:決定文- <一方、被請求人は対国民談話で、真相究明に最大限協力すると言ったが、いざ検察と特別検事の調査に応じず、青瓦台に対する家宅捜索も拒否しました。この事件の訴追理由と関連した被請求人の一連の言動を見ると、法律違反行為が繰り返されないようにする憲法守護の意志が見られません。>

 大統領も一人の国民として人權がある。免責特権もある。その範囲内で防御権を行使した。調査に応じなかったのは調査の手続きに対する合意がなされなかったからだ。国家機密場所に対する家宅捜索拒否を憲法守護の意志がないと判断したことには呆れる。無理な捜索を拒否したもので、行政法院の判決によって拒否の正当性が立証されたのに、これを憲法守護意志がないとしたためこの決定文に対して激憤するのだ。正当な防御権を行使し無理な捜査に協力しないことがどうして‘法違背行為’になるのか。自分の人権を守るための合法的な努力がどうして違法になるか。これが‘憲法守護の意志なし’に飛躍した。飲酒運転を取り締まる警察に対して反論を提起すればそれも憲法違反か。違憲政党である統進党を解散させた大統領に憲法守護の意志がないとは!

www.chogabje.com 2017-03-11 11:16

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https://youtu.be/2TicXxJfFC4 朴槿恵大統領の代理人団の一員だった金平祐弁護士が鄭奎載韓国経済新聞主筆と所懐を語った(鄭奎載TV、2017年3月15日)
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